【千年戦争アイギス】範囲内の味方のスキルを自動で発動させて、アンデッドを絶対許さないドワーフ『新米狩人ピックル』を育成しての感想など…(能力値・評価・まとめ)

どうも、色即是空MAXです

今回は『新米狩人ピックル』

彼女の育成をしたので、色々と紹介していきます

新米狩人ピックル

どこでお迎えできる?

2019の秋の感謝祭パック2の購入でお迎え可能

プレミアム召喚で、後日お迎え可能

Lv.50【素】

【最低出撃コスト:10 最大出撃コスト:13】

クラス ヴァンパイアハンター
能力 2本の矢を同時に発射

アンデッドタイプの敵に対して攻撃力1.5倍

ピックルは遠距離型ユニットで、敵単体に2本の矢を同時に発射の物理攻撃

この他に恒例のアンデッド絶対許さない能力も

Lv.60【CC】

【最低出撃コスト:13 最大出撃コスト:16】

CCに必要な素材
★3銀アーチャー
★3銀アーチャー
★3銀ヴァンパイアハンター
★5金精霊ニナ

クラス ヴァンパイアキラー
能力 3本の矢を同時に発射

アンデッドタイプの敵に対して攻撃力1.5倍

2本の矢から”3本”の矢を同時に発射可能

射程の方も+10

Lv.80【第一覚醒】

【最低出撃コスト:13 最大出撃コスト:16】

第一覚醒に必要な素材
★3銀(CC済)ヴァンパイアキラーor★4金ヴァンパイアハンター
★3銀(CC済)ロードウイッチor★4金ウイッチ
★3銀(CC済)プリーストor★4金ヒーラー
★6覚醒精霊ヴィクトール
200000G
ヴァンパイアキラーの宝珠×1(木曜日)

覚醒アビリティ ドワーフ特性ボウガン
能力 攻撃力+5%

敵に攻撃を弾かれない

攻撃力アップ分は画像のステータスに反映されている

そして”敵に攻撃を弾かれない”能力も付与

一気に多くの矢を放つヴァンパイアハンター系にはとても嬉しい

クラス アンデットキラー
能力 4本の矢を同時に発射

アンデッドタイプの敵に対して攻撃力1.8倍

3本の矢から更に”4本”の矢を同時に発射が可能

またアンデッド許さない能力も強化!

Lv.99【第二覚醒】

【最低出撃コスト:13 最大出撃コスト:16】

第二覚醒に必要な素材
★3銀(CC済)ヴァンパイアキラーor★4金ヴァンパイアハンター
★3銀(CC済)ロードウイッチor★4金ウイッチ
★3銀(CC済)プリーストor★4金ヒーラー
★6常闇精霊オニキス
200000G
ヴァンパイアキラーの宝珠×1(木曜日)

覚醒アビリティ ドワーフ特性ボウガン
能力 攻撃力+5%

敵に攻撃を弾かれない

クラス ジャッジメント
能力 4本の矢を同時に発射

アンデッドタイプの敵に対して攻撃力2倍

出撃メンバーにいるだけで

アンデッドの攻撃力15%減少

アンデッド絶対許さない能力を更に強化

また射程も+20

スキルと覚醒スキル

覚醒スキル習得に必要な素材
★6技覚醒精霊ナイアス
200000G
ヴァンパイアキラーの宝珠×1(木曜日)

スキル ヘビーボルト
効果 25秒攻撃力2.4倍

攻撃後の待ち時間が増加するが、

敵の移動速度を下げる

初回使用までの時間 29秒
再使用までの時間 45秒

攻撃後の待ち時間が増加を代償に、攻撃力を2.4倍にする

覚醒スキル 積極攻撃
効果 射程1.3倍

範囲内の全味方が自動でスキルを使用

自動発動+効果時間無限

初回使用までの時間 27秒
再使用までの時間 55秒

覚醒スキルになると、射程が画像(第二覚醒時)の様に上昇

そして範囲内の味方のスキルを自動発動できる

上級ブルーマンたちがよくやる放置でMAPをクリアする際に役立つ

好感度ボーナス

好感度100%
攻撃力 +132

好感度150%
スキル再使用時間 -15%

まとめや感想など…

おススメ度は…B【戦力になる】

ピックルは『アンデッド絶対許さない!』は当然として

”敵に攻撃力を弾かれない”能力もあるから、ダメージが安定

そして敵をガンガン倒していきたいならスキルを発動する

攻撃力が1000over(Lv.80の第一覚醒から)で、4本の矢を発射できるのは強い

一方覚醒スキルの方は、射程を上げて

範囲内の味方のスキルを自動で発動させてくれる珍しい能力

放置してMAPをクリアする際の補助要員として活躍できる

この様にゴールドの割に、色々能力があるから強い

おススメ度の方は、ぶっ壊れ!ってのは流石にないけど

珍しい能力もあるし攻撃も期待できるから、戦力になるA!

スキルを発動させれば攻撃力1000overで、攻撃を弾かれないユニットを迎えたい人

珍しい範囲内の味方のスキルを自動で発動させてくれるユニットを迎えたい人

金!金!金!なユニットを迎えたい人

どれかあてはまるものがある人は育成してみては如何でしょうか

今回はここまで

この記事を見てくれてありがとうございました!

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