【千年戦争アイギス】緊急ミッション『鬼神大嶽丸と黒紅の翼』の『受け継がれる意思』を★3クリアする(会話集付き)

緊急ミッション『鬼神大嶽丸と黒紅の翼』が実装中

今回はその中の『受け継がれる意思』の★3クリアの紹介をする

受け継がれる意思

情報

父の意思を受け取り、ついにホムラが立ち上がる。大嶽丸を守る宝剣・小通連を破壊し、鬼たちの邪なる野望を打ち砕け! 神級(★1獲得の目安:平均CCLv50)
★3報酬:神聖結晶
カリスマ:90 スタミナ:12

戦闘

開幕から敵には大嶽丸と小通連、味方にはホムラ

少しすると鬼火(透明化もいる)が出現

何もなければ鬼火の攻撃をホムラが被弾する事はないんだけど

近くに味方を配置して攻撃を受けるとホムラも攻撃を受けるので注意

味方の方は、いつも通りにケイティとアリアをまず配置

少しすると小通連が動き始めて(ぐりると回る)

攻撃は範囲は狭いけど、遠距離ユニットにも物理攻撃をしてくるので注意

魔法攻撃が有効と会話であったけど、そんなの関係なしにスーシェンを配置

またブルーマン(ケラウノス)も配置で小通連を倒す為にスキル発動

ギリギリ倒し損ねた/(^o^)\

しかも大嶽丸も動き出す、ここはスーシェンのトークンで足止め

再び小通連が通ったとこを叩く

小通連の撃破に成功してからは、大嶽丸にもダメージが通る

1回倒すとまた復活、攻撃は前と同じでブロックした相手に近距離物理攻撃っぽい

また赤鬼や青鬼も出現する

この時、味方を大量配置で聖祭カミラとイーリスとレオナとデューオを配置

スーシェンは鬼火によって天に召されました(配置場所悪かった…)

大嶽丸を倒せば後は楽…ではなく

最後の敵のラッシュで青坊主と鬼火(透明化)や赤鬼と黒鬼が出現

どれも嫌だけど、黒鬼の火力が結構あるので遠距離攻撃で倒せるならそれでさっさと倒す

また魔法耐性のある壁を配置で青坊主と鬼火の攻撃を凌ぐ

なんとか全員撃破して、★3クリア

報酬

新録の兵士フィリス×1 天狗の羽×5が5つ 技強化精霊クリスティア×1

会話集

戦闘前

ホムラ「さぁ王子、反撃開始だよーーッ!!」

コノハ「ホムラの羽に神通力が集まっていく・・・・・・!

あやつめ、王子たちが集めた『天狗の羽』の力を借り、

天狗としての力を取り戻しおった!」

クラマ「だが、本来はホムラの神通力ではないカ・・・・・・。

こんな無茶が利くのはそう長い事ではあるまい。

王子、この僅かな好機、物にするぞ!」

重水の四天王「くっ、たかが天狗が一人復活しただけで、

大嶽丸様に勝てるかの如き口の利き方・・・・・・。

実に気に入りませんねぇ・・・・・・。」

重水の四天王「まぁ良いでしょう。

そこまで死にたいというのなら、

大嶽丸様の最初の生贄になればよいのです。」

大嶽丸「・・・・・・・・・・・・重水の、俺はあの男を殺せば良いのか。」

重水の四天王「左様でございます、大嶽丸様。

私はあの憎たらしい天狗共を相手しますゆえ、

こちらの戦場はお任せいたしました。」

大嶽丸「・・・・・・クク。

久方ぶりの・・・・・・戦士の気配・・・・・・だ。」

ケイティ「封印の地から現れた刀・・・・・・。

あれが復活した宝刀の一振り。『小通連』ですか・・・・・・。」

フドウ「王子、お主も感じるであろう・・・・・・!

この距離からもう、

とてつもない妖気が漂って来ておる・・・・・・!!」

ホムラ「王子、伝承が正しければ、

『小通連』がある限り大嶽丸は無敵らしいんだ。

何とかして、先に『小通連』を破壊しないと・・・・・・!」

フドウ「うむ、だが、気を抜くでないぞ。

あの宝剣、おそらく尋常の存在ではない。

物理攻撃よりも、魔に類する攻撃の方が有効だろう。」

コノハ「王子、そしてホムラよ。

重水の四天王と周囲の雑兵は我らに任せよ!」

ホムラ「わかった! コノハ様、クラマ様、ご武運を!」

ホムラ「さぁ、ここで鬼の野望を終わらせよう。

皆が泣かなくて済むようにさ。

そうだよね、正義の味方の王子さま?」

ブルーマン「・・・・・・・・・・・・!!」

戦闘後(その1)

フドウ「くっ・・・・・・大嶽丸は膝をついたというのに、

妖気が膨れ上がっていくぞ・・・・・・!?」

ホムラ「これは・・・・・・!?

破壊したハズの『小通連』が・・・・・・!?」

大嶽丸「クク・・・・・・成る程、これが痛み・・・・・・。

久しく忘れていた・・・・・・。」

アンナ「王子! 大嶽丸が立ち上がり、

『小通連』も元の形に・・・・・・!!」

重水の四天王「ーーくっ、やはり目覚めたばかりでは分が悪いですねぇ。

大嶽丸様! 今はまだ、御身が万全ではありません。

今回はここまでにいたしましょう。」

大嶽丸「・・・・・・・・・・・・よかろう。

実に・・・・・・愉快な気分だ・・・・・・。

人間の、貴様の剣、覚えておくぞ・・・・・・。」

ブルーマン「・・・・・・・・・・・・!」

ホムラ「・・・・・・何とか、勝てた、のかな。

良かった・・・・・・もう・・・・・・へとへと・・・・・・で・・・・・・。」

アリサ「ほ、ホムラさん!?

もう、無理をするから!」

コノハ「馬鹿者め、自分の物ではない神通力を

あれだけ大量に受け入れたのだ。

精も根も尽き果てようというものよ。」

クラマ「しかし随分と幸せような顔をしておる。

どれ、起こすのも忍びない、

王子よ、背負って、帰ってやってはどうかの?」

アンナ「ひとまずは一段落、ですね。

グレンさんも命に別状はないとのことでした。」

アンナ「しかし新たな脅威が復活してしまいました・・・・・・。

今後の方針を決める為に、

一度私達も、拠点へ戻りましょう。」

戦闘後(その2)


グレン「ーーおう、邪魔するぞ。

あんたには・・・・・・その、何だ。随分と世話になっちまったな。

気ィ失っちまうたァ、何とも情けない限りだ。」

「コノハもクラマも今ァ、事後処理で手一杯でな。

そこで俺が事情を説明しにきたってェわけだ。」

「王子たちが『天狗の羽』を集めてくれたおかげで、

力を失ってた天狗たちも神通力を取り戻し始めてる。」

「だが、まだ全部ってェわけじゃねェからな。

鬼の持ってる羽を根こそぎ取り戻すには、

もうちょっと時間がかかるかもしれねェな。」

「鬼の動向にはコノハ、クラマも目を光らせておくようだ。

今回みてェな事件を起こされちゃ、

堪ったもンじゃねェからな。」

「ところでよ、王子。

少しだけ、世間話を聞いちゃくれねェか。

「・・・・・・気を失ってた時にな、夢を見たんだ。

生きてんのか死んでんのかも分からねェ俺の娘が、

王子、あんたと一緒に駆けつけてくれた、まぁ、そんな夢だ。」

「俺らしくもねェ、何とも甘ったるい夢さ・・・・・・

だが、どうにもいつか、あれが正夢になるんじゃねェかって、

そんな思いが頭から消えてくれなくてなァ。」

「だからよ、ひとつ預かってほしいモンがあるんだ。

いつか娘が一人前になった時にやろうと思って、

俺が編んだ天狗の団扇・・・・・・こいつを預かってほしい。」

「俺の夢が、いつか正夢になって、

そして王子、あんたがあいつに、

ホムラにもし会えたとして、そしたらーーだ。」

「あいつが一人前になったってェ、

あんたが思ったならよ、この団扇を渡してやってくれねェか。」

「ーーへっ、恩に着るよ。

礼に今度一杯奢ってやる。

それじゃあ俺は、残りの羽を探して来るぜ。」

アンナ「ーーホムラさん、本当に会わなくて良かったのですか?」

ホムラ「良いんだ。私はーーいや、オレは、

まだまだ一人前なんてェ言える器じゃねェからな。」

「胸ェ張って、目の前に立てるようになったら、

その時自分から会いに行くとするさ。」

ホムラ「それより王子、ひとつお願いがあるんだ。

いつかオレが一人前になるために、

王子の許で、戦わせちゃくれないか。」

「親父が認めた男の強さ、戦い方、生き様、

オレに学ばせてほしんだ。

ーーだめ、か?」

「・・・・・・・・・・・・へへっ、ありがとな、王子。

あっ、親父には内緒で頼むぞ! いいな!」

アンナ「でもホムラさん、神通力が回復するまでは、

無理をしてはいけませんからね?」

ホムラ「わ、わーってるよ! それじゃ王子、

神通力がもとに戻ったら、よろしく頼むぜ!」

感想など…

大嶽丸の絵を見てたら、こいつ♀でワンチャン仲間になるんじゃないかって錯覚する

なんとなーくそう思ってしまう

さて今回の大嶽丸は宝剣一つだけで終わったけど

もし3つの宝剣が揃ったらどうなるんだろう

不安もあるんだけどどんな能力を持つのか期待もある

これからの話でも間違いなく絡みそうだから楽しみ

後、ホムラとグレンが出会わない様に毎回気を使うのを想像したら面白い

万が一出会ったら、神通力でどうにかするのかな?w

いつか二人が普通に出会う話も見たい

この記事を見てくれてありがとうございました

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