【千年戦争アイギス】緊急ミッション『鬼神大嶽丸と黒紅の翼』の『鬼神の目覚め』を★3クリアする(会話集付き)

緊急ミッション『鬼神大嶽丸と黒紅の翼』が実装中

今回はその中の『鬼神の目覚め』の★3クリアの紹介をする

鬼神の目覚め

情報

王子一行は永き封印より目覚めた鬼神、大嶽丸と対面する・・・・・・・。極級(★1獲得の目安:平均CCLv25)
★3報酬:神聖結晶
カリスマ:70 スタミナ:8

戦闘

開幕から大嶽丸が出現、まだ動きはしない

また鬼娘も自陣には向かわずぐるぐる、白の餓鬼が自陣に向かって来る

自分は、ケイティとアリアとレオナを配置

時間が経つと透明化した赤鬼や青鬼も自陣に向かって来る

自分はカヨウとマリーベルと聖祭カミラを配置

更に時間が経つと、大嶽丸や鬼娘も自陣に向かって来る

大嶽丸の火力が危険っぽいので、スーシェンを出してトークンで足止め

大嶽丸の攻撃は、ただブロックしてきた相手を近距離攻撃?

その間にカヨウのスキル発動&スーシェンの攻撃で撃破

後は、残りの鬼娘や緑の餓鬼を撃破して全員撃破、★3クリアに成功

報酬

初回報酬

天狗の羽×3 天狗の羽×5が2つ
ルビー×1 修道戦士エーテル×1

会話集

戦闘前

アザミ「ここがグレン殿より報のあった場所、

大嶽丸の封印を解く儀式の行われている地点です。」

クラマ「む、来たか王子。

ならば急ぎ準備を整え、突入するぞ。

なにしろ、グレンが単騎にて先に突入してーー」

ホムラ「な、なんだって!?

あのバカ親父、一人で突っ込んでいったのか!?」

ホムラ「こうしちゃいられねぇ・・・・・・

王子、頼む! オレらも封印の中心まで連れて行ってくれ!」

アンナ「ホムラさん、グレンさんと

出会ってしまってもよろしいのですか?」

ホムラ「・・・・・・今はそんなこと言ってる場合じゃない。

オレの身勝手な我儘と、里の皆や東の国の危機、

どっちが大事かなんて考えりゃ分かる。」

ホムラ「オレにも出来ることがあるかもしれない。

それなら、オレが躊躇う必要はないだろう?

だからオレも、王子達についていくぜ。」

重水の四天王「ーーくくくっ、あなた如きが大嶽丸様に敵うと

本気で思っていたのですか?」

大嶽丸「・・・・・・・・・・・・浅慮、愚劣、情弱。

これが・・・・・・当代の天狗か・・・・・・。」

グレン「ケッ、知らねェよ・・・・・・。

テメェらこそ・・・・・・もう勝った気でいやがるのか?

こっちがまだまだ戦え・・・・・・ぐぅ・・・・・・ッ!?」

重水の四天王「そんな死に体でよくも言えたものです。

されど天狗の羽の力によって大嶽丸様が復活したのも事実。

その礼に、天狗の羽の力でトドメを刺してあげましょう。」

グレン「くっ・・・・・・ここで終わりってか・・・・・・。

ホムラよ、やっぱ俺ァ正義の味方ってェ器じゃねェよ。

今・・・・・・そっちへ行く・・・・・・から・・・・・・な・・・・・・。」

ホムラ「ーー勝手に・・・・・・勝手に娘を!

死んだことにしてんじゃねぇぞ、バカ親父!」

けっ・・・・・・気持ちよさそうな寝顔しやがって!」

重水の四天王「ちぃっ! もうこの地へとたどり着きましたか・・・・・・ッ。

しかし時は既に遅し! 大嶽丸様は復活なされました!

さぁ大嶽丸様、肩慣らしに王子共を蹴散らしてください!」

アンナ「ホムラさん、グレンさんを安全なところへお願いします!

王子、ここで大嶽丸を倒し、鬼の企みを打ち砕きましょう!」

戦闘中

クラマ「–おかしい。

大嶽丸は三振りの宝剣を持つはず。

しかし奴め、一本も剣を持っていないぞ?」

コノハ「なればむしろ好機。

大嶽丸が剣を得るより早く、奴を仕留めてしまおう。」

重水の四天王「くっくっくっ・・・・・・。

大嶽丸様のお力は宝剣だけに非ず!」

重水の四天王「炎をまとった金棒には、

強力な神通力が宿っているのです! あなた方の鎧など、

大嶽丸様の力の前には無意味なのです!!」

フドウ「なるほど、確かに奴の金棒からは

魔力に似た反応が感じられるわい。

王子よ、鎧の厚さを過信してはならんぞ!」

戦闘後

コノハ「ーーやったか!?」

重水の四天王「くっくっくっ・・・・・・くくくっ・・・・・・はぁーっはっはっはッ!!

酒吞童子様に並び称される程の大妖怪、

大嶽丸様がこの程度で死ぬとお思いですか!?」

重水の四天王「伝承に伝わりし、大嶽丸様を加護する三振りの宝剣・・・・・・。

まさか、この場に一本も無いとでも思っているですか?」

重水の四天王「その一振り、今こそ復活させる時!

さぁ青坊主達よ、その魂をかけて念じるのです!」

フドウ「何ということだ・・・・・・!

まさか、大嶽丸と共に封印されていたのか・・・・・・。

三振りの宝剣のひとつがッ・・・・・・!!」

重水の四天王「そう、第一の宝剣『小通連』もこの地に

封じられていたのですよ、さぁ皆のもの、讃えるのです!

今こそ大嶽丸様の、真の復活の時!!」

コノハ「くっ・・・・・・大嶽丸が立ち上がって・・・・・・!?

まさか宝剣の加護を受けて、

傷が癒えたとでも言うのか!?」

ホムラ「ーーいいや、させねぇよ。」

重水の四天王「むっ? これはこれは、死に損ないの天狗ではないですか。

もはやあなたの出番などありません。

早々に退場するといいでしょう。」

ホムラ「黙ってろ三下。お前の出番じゃねェよ。

ーーなぁ王子、聞いてくれるか?

あいつ、気絶してんのに、こんなこと言ってやがったんだ。」

ブルーマン「・・・・・・・・・・・・?」

ホムラ「『俺は正義の味方になれる器じゃねェ、

だが、正義の味方の王子が来てくれるンだ、それまで

俺が大嶽丸を止めるンだ』ってさ、馬鹿みたいだろ?」

ホムラ「けど、胸が熱くなった。翼にビシッて気合が入った。

やっぱオレはーーうぅん、私はお父さんの娘なんだって。

ねぇ王子、皆の羽の力、今だけ私に任せてくれないかな。」

ブルーマン「・・・・・・・・・・・・(こくり)」

ホムラ「ありがとう、王子。皆の羽の力、

ありったけの神通力、今だけ貸してもらうね。

さぁ王子、反撃開始だよーーッ!!」

感想など…

最後「みんな(天狗の羽)の力を私に!」って王道的なストーリーで好き

最後の決戦のホムラにも期待したい

今回のミッションは、物理防御があるユニットがいれば楽だと思う

後は、大嶽丸の動きを止めるユニット

いなかったら動きを止めてるとこに遠距離攻撃もアリか

この記事をみてくれてありがとうございました

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