【千年戦争アイギス】緊急ミッション『鬼神大嶽丸と黒紅の翼』の『竜人たちの奇襲』を★3クリアする(会話集付き)

緊急ミッション『鬼神大嶽丸と黒紅の翼』が実装中

今回はその『竜人たちの奇襲』の★3クリアの紹介

竜人たちの奇襲

情報

東の国での騒乱の最中、地下に潜む竜人の軍勢が地上へと侵攻を開始した、更に、竜人たちは天狗の羽を手にしていて・・・・・・? 上級(★1獲得の目安:平均Lv50)
★3報酬:神聖結晶
カリスマ:40 スタミナ:5

戦闘

開幕は、ドラゴニュートメイジ(緑)×2が透明化して出現

ここではまだ動かなくて、緑のリザードマンソルジャーが自陣に向かって来る

自分はケイティとアリアとレオナを配置

少し時間が経つと、ドラゴニュートメイジ(緑)×2も自陣に進撃

それに続く形で他のリザードマンソルジャーも自陣に多く進撃

さすがに敵が多くなってきたから、イーリスを配置

ドラゴニュートメイジ(緑)×2が近づいて来た時に、アリシアとアリエルを壁にした

更に保険としてヒーラーの聖祭カミラも配置

その間に敵に透明化したドラゴニュートメイジ(赤)やドレイクも出現

メイジはすぐには動かない

最後の最後になると、ドラゴニュートメイジ(赤)も動き出す

更に青のリザードマンアクスやドレイク、そして大量の緑のリザードマンソルジャーなどが進撃

数の多さに慢心してはいけないと思い、シャディアと皇帝を配置

敵を全員撃破に成功!

報酬

初回報酬

天狗の羽×3が3つ

堕天使エニル×1

精霊女王グラディス×1

プラチナアーマー×1

会話集

戦闘前

アンナ「ーー忍びの方の報告どおり、

竜人達が行軍しているようですね」

ソーマ「こんなに大勢、

いったい何処に向かっているんでしょうか・・・・・・?」

ケイティ「報告によれば、竜人達まで

姿を惑わす術を使っていたとのことです。

竜人が鬼の策略に乗った可能性もありますね・・・・・・。」

クローディア「何にせよ、このまま竜人族の侵攻を

見過ごすわけにはいきませんね。」

鬼刃姫「そうだね。竜人族の好き勝手にさせちゃ、

どれだけの被害が出るかわからないもんね。

王子、ここで竜人達を迎撃しよう!」

ブルーマン「・・・・・・・・・・・・(こくり)」

竜人戦士「ククク・・・・・・

異国の鬼とやらから面妖な術を得た今こそ

我らが覇を示す時ダッ!!」

竜人戦士「異国ノ連中ときゅりょくなどする気はなかったガ、

今回に限っては感謝せねばならんカ。

だが地上を蹂躙した暁には、鬼の連中もーー」

クローディア「そこまでです!

その企み、ここで私達が止めさせてもらいます。」

竜人戦士「ムゥッ!?

人間ドモめ、もう嗅ぎつけてきたノカ

だがモハヤ手遅れダ!!」

竜人戦士「我らは異国の鬼ドモヨリ、

姿を惑わす秘術を宿した羽を得たノダ!

人間の攻撃など、当たらねば脅威ではないゾ!」

クローディア「王子、竜人の魔術師が使っているのは、

やはり天狗の神通力のようです。

足止めしてしまえば遠距離攻撃も可能なはずです!」

アンナ「天狗の方々の羽を取り戻すためにも

ここで竜人族の企みを挫きましょう!」

戦闘後

竜人戦士「グゥッ! 撤退! 撤退ダッ!!」

クローディア「竜人達が撤退していきます。

なんとか天狗の羽も取り戻せましたね。」

アンナ「しかし、なぜ鬼達は竜人に天狗の羽を与えたのでしょうか・・・・・・。」

鬼刃姫「・・・・・・たぶん、時間稼ぎかな。

あても詳しくは知らないけど、大嶽丸の封印解除には、

大掛かりな儀式が必要らしいから。」

クローディア「竜人達に暴れさせ、

私達の目を逸らすつもりだったということですね。

でも、だからといって竜人を無視するわけにも・・・・・・。」

鬼刃姫「うん、だから王子は全軍じゃなくて、

一部の精鋭だけでここまで来たんだよね?」

ブルーマン「・・・・・・・・・・・・(こくり)」

鬼刃姫「それに王国の忍者や、天狗の皆が捜索しているから、

鬼たちの居場所が見つかるのは時間の問題だと思うよ。

鬼刃秀にも協力するように言っておいたしね。」

アザミ「ーー然り。

王子、鬼共の居場所を見つけました。」

アンナ「アザミさん! 本当ですか!?」

アザミ「はい。

・・・・・・しかし事態は急を要します。

どうやら儀式完遂まで、あまり時が無いようです。」

アンナ「わかりました。

王子、急ぎ準備を整え、出立しましょう!」

感想など…

今回のミッションで★3クリアをするには2つの事が大事

一つ、ドラゴニュートメイジの魔法攻撃を耐えられる壁を配置

自分の場合だと、その壁はアリシアとアリエル(共に魔法耐性:25)

二つ、終盤の大量の敵の進撃を食い止める壁やら攻撃を準備

壁で食い止めてる間に遠距離攻撃で殲滅した

この記事を見てくれてありがとうございました

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする